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アラフォー主婦久美子の秘密

誰にも言えない私の本音を語ります。

チームひまわりのイベント?があるようです

こんにちは、皆さん。
最近は鍋が続くくらい寒さも続いてますが、風邪などひいていませんか?
私のほうは息子が風邪をひきまして、家族全員マスク生活の日々です。
咳で移るので、病院で薬をもらって点滴もして息子は養生中です。

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家族にも微妙に映っていそうな雰囲気の中、
トランプ大統領のニュースを見ながら、
いろいろと話している平和な団らんしています。
夫の仕事も最近ようやく契約が取れたとかで皮一枚クビは繋がっています。

娘は例の彼氏とよく遊びに行くようになり、外出が増えました。
同時に私への小遣いをせびる量も増えました。
前借りという形がもう何度目になるのか、私自身はメモを取っていますが、
娘のほうは少しでも出費を抑える気があるのかないのか。
それに娘宛てに通販の宅配も頻繁に届くようになりました。

咳と一緒にため息が出てしまいます、本当に。

溜息は幸せを逃すと言いますが、
本当なんでしょうかと疑いたくなってきます。

そんな中、鈴木あみさんとまたご連絡させていただきました。
物販のノウハウを教えていただき、参考になるなぁとメモを取って、
お話ししていたんですが、チームひまわりのお話も聞かせていただきました。

相変わらずはつらつとした鈴木あみさんはポジティブな発想で、
かつ前向き思考だからか、
こちらも前向きになれる発言が多く話していると私も俄然やる気になって、
ついついおしゃべりが止まらなくなります。(笑)


鈴木あみさんはとても明るく、
丁寧にわからないことや同じようなことを聞いても何度もじっくり教えてくださるので、
私も安心して物販の話に聞き入れられます。


私の家庭事情なども親身に聞いてくださるので、
愚痴ばかりなのにそれでも否定せず、ゆっくりと
「それでも頑張ってるあなたはすごいですよ」と時折慰めてくれたりします。

チームひまわりの話に触れたとき、鈴木あみさんが何やら企画を考えているんだけれど…
といったことをおっしゃっていましたがそれはまだ確定ではないようですので、
確定したら教えてもらおうと思っています。

何かしらのイベントなのかなぁ?とこちらもワクワクしていたりしますね。

チームひまわりの「なんとかするよ」はすごい

皆さん、こんにちは。
いきなりですが私の家の話をさせていただきます。

 

一昨日にあった出来事ですが、夫と相談した結果、
息子のアルバイトを許可しました。
学校に許可はもらえずとも、バイトくらいは社会見学というか
社会に出るための関門だろうという話で落ち着きました。

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そうしたら、バイト先で私と同じように
コンビニのアルバイトを息子が勝手に始めまして。
それは一向にかまわないんですが、
何やら先生がいたらしく、見つかったかもというのです。

顔出しあるような場所を選ばなければいいものを、
息子は何も考えずにすぐ近くのコンビニで働いていたので、
これはどうしようかと悩んでいる最中です。


正直、親の責任にもなってきますので、少々面倒なことになったなぁと。
一昨日からずっと息子は学校で「働いてない」と
主張を繰り返しているらしいですが、もしかしたら、
私と交代で働く羽目になるのかもしれません。入れ替えという形で。


入って早々、厄介なことになっているなぁと思いますが、
先立つものがないからこそ社会勉強しないと後々困るんですもの。
今現在進行形で困っていますが。


ふと鈴木あみさんに連絡していないことを思い出して、
(こちらも慌ただしいので毎回そう易々はできないのです)
ご連絡させていただきました。

鈴木あみさんは私の事情をゆっくり聴いてくださった後に
「チームひまわり」についてゆっくり話し始めてくれました。
うきうきした声は変わらず、
何かどっきりでも仕掛けがあるかのように浮かれているそんな声でしたので、
思わず私もつられて笑ってしまったりしていて。

鈴木あみさんは「笑顔がないと幸福も来ないから」と
茶目っ気たっぷりな声でそう言います。

ああ、年下の子にこうやって諭されてしまっていては
いけないなぁとわかってはいても、思わず甘えてしまうのです。
そんな人柄な鈴木あみさんは、「何とかなるよ」じゃなく、
「なんとかするよ」のほうがいいよ。と教えてくれました。
なんでも、「根拠のない自信ほど怖いものはないから」だそうで。
チームひまわりでもそれは同じだそうです。

ですので、私の家の事情も「なんとかなるよ」ではなく
「なんとかするよ」に変えていこうと思いました。

 

惚れ込む要因は鈴木あみさんと物販?

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こんにちは、今日も一段と寒いですね。
季節も勢いを増して冬になってきて皆さんも暖かさが恋しくなってきた頃でしょう。

私のほうはと言えば、息子が専用のギターがほしい。
と言い出したこと、そして、娘に恋人がいたこと発覚など、
てんやわんやです。

息子のほうは、いきなり帰ってきたかと思えば、
PCを弄り倒して、専用のギター(私にはあまり種類がわかりません)
がほしいのでお小遣いを上げてほしいのだと言ってきました。


依然として夫は首切りギリギリで、私もアルバイトしている身。
それでようやく生活が成り立っているのですが、それもがけっぷちに追いやられそうなのに
今ここで小遣いをアップは難しいのだと言えば、
本人も「ならアルバイトするから許可してくれ」とやる気満々。


バイトの許可はいくらでもできます。正直な話、社会勉強になりますから。
しかし、校則違反になってしまうために隠れなければなりません。
どうしたものかと、即答しかねる部分で、
夫と相談してから返事をすると伝えました。

そして娘のほう。こちらはいつから付き合っていたのかはわかりませんが、
最近化粧や服の好みが派手になってきたなぁと思っていたら、
たまたま見かけた書店で偶然にも娘の彼氏と娘に遭遇。


ひょこっと頭を下げて、「ども」と娘の彼氏は挨拶をしましたが、
少し心配になって、娘に大丈夫なのか聞いてみると、
「お母さんたちの考え方は古いんだよ」と言われてしまいました。

なので、せめて「軽い女にはなるな。できちゃった婚は許さない」という旨を伝えると、
「それが古いんだって〜」と
頭を抱えたくなる返事をしながら階段を上っていく始末…。


溜息しか出てきません。本当にもう。


しかしながら、最近連絡を取るようになった
鈴木あみさんから「チームひまわり」の話が出てきました。


ひょっこり名前は鈴木あみさんから聞いたことがあっても、
詳しくは聞いていなかったし、気になって聞いてみましたら、
すごく楽しげに話してくれました。


鈴木あみさんの中でも特別な何かがそこにはあるんだなぁと感じるほどに、
うきうきした声でしゃべっているのを聞き、私もうれしくなってきました。
鈴木あみさんの人柄に、
少しずつ惚れ込んでいるのかもしれない。そんな気分になりました。

時間が過ぎるのもあっという間で、
時間が押していた私がバイトに行くために電話を切る際に、

「また今度!」という声が毎回私を励ましてくれているのも、
一つの要因かもしれません。

また一つ、惚れ直した部分ですね。(笑)

物販もそうだけれど、現実になれるものなのです

こんにちは、皆さんいかがお過ごしですか?
温暖差があるこの今年、風邪などひいたりしてはいませんか?

ちなみに私のほうは家族みんなが元気で何よりです。
しかしながら、夫のリストラの恐怖からはまだ逃れられず、
そう易々と穏便になれるものではないものです。


先日、息子の友人たちが集まって騒いでしまい、騒音の苦情まで来てしまう始末。
あの時は息子もバンド仲間としてやっていく上での言動だったのでしょうが、
「俺には俺の道があるんだ!」と言い張っていきましたが、
実際それだけで務まらないのが現実で、バンドをやるなとは言いません。


ただ、その友達と騒ぐのだけはやめなさい。
もうそれくらいわかるでしょう?と怒鳴りつけても馬耳東風。
むしろよみがえる反抗期ですね。

いや、これからもっと酷くなるのかもしれませんが、
そうならないことを祈るばかり。

別にバンド活動をやるなと言っているわけでも止めるわけでもない、
逆に応援したくて稼ぎがほしいのだから、
そこが伝わらない親心が痛む部分です。

いつか、息子も同じような経験をするのかなぁと憂鬱になっていながら、
今度は娘に対してもいろいろと心配事が増えていたりして。

 

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ですので、発声練習や音楽活動ができるだけのマイホームがほしい。
明確な理由として、私も先日連絡させていただいた
鈴木あみさんにご教授を願おうと思い、再び連絡させていただきました。


鈴木あみさんは私の話を聞いたうえで、ご自分の話もしてくれまして。
「最初は自分でもここまで行くとは思わなかったけれど」と
苦笑しながらですがおっしゃっていました。


でも鈴木あみさんの言葉と、それを現実にしている力には私はすごく感動していて、
何もしないでうだうだしているよりはましだと思いました。

これでも40年間以上生きてきましたが、いろいろな幅があり、
いろいろな方法を模索していく姿は、素晴らしいと思います。
そして、そんな模索して成功している副業を私に伝授していただけるとは。

まだまだ世の中、人間捨てたものじゃないなぁと思いました。

物販という単語すらあまり認識していなかった

皆様こんにちは、私はもう40超えになる女性です。


夫の会社が経営破綻しそうで、毎日の生活が苦しく、
アルバイトを自分でも始めましたが、なかなか収入も得られない。
ましてや息子と娘はもういい歳で高校生です。
息子は趣味のバンドをやりたいと言ってギターなどを購入したがりますし、
娘は娘でおめかししたい年頃ですので化粧品も高額のものを使おうとしたりしています。
生活はカツカツで、夫も会社をクビになりそうで戦々恐々しています。


今は社宅に住んでいますが、その社宅にすらいられなくなるかもしれない。
それに、息子のバンド活動も応援してあげたい。
大学にも行くけれど、音楽の大学ってやっぱり高額で…。


娘も歌手になりたいと毎日がやがや夜やっているのにも文句は言いたくはないですが、
社宅なのに騒音だったりするので、苦情だったりきそうで怖いですし。
娘や息子のためにマイホーム購入を検討したいんですが、
私の夫がそもそもリストラされたら行く先がないので、余計に焦ってしまいます。

 

そんな中、インターネットでいい職場がないか探していると、
物販のスペシャリスト「鈴木あみ」という方がいらっしゃると判明しまして。
最初はドキドキしながらどんな方なのか、
どういった物販で稼いでいるのか…そもそも、これって大丈夫なの?
という不安感から、連絡をためらっていましたが、
いざ勇気を出して連絡してみると気さくな方で、
チームひまわり」というグループを立ち上げていらっしゃることや、
昔はそこまで自分も自信がなかったんだけれども

皆がいるからと明るく笑っていてとても好印象でした。

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「最初はだれでも初心者なんで大丈夫ですよ!」

という鈴木あみさんのお言葉がとても励みになりました。
そうですよね、誰だって初めは初心者です。
何をするのだって、初めての未知の世界は怖いものです。

 

鈴木あみさんは「ゆっくりでいいです。
覚えられるところだけで構いませんから」と後押ししてくれて
私も気分が落ち着いて、年下の子なのに、本当、
恥ずかしいところを見せてしまったなぁと思いましたが、
物販の件に関しては先輩です。
なので、そこは甘えさせていただきました。

 

そんなこんなで鈴木あみさんに連絡させてもらって

次に連絡をいただけれるよう控えもいただき、
とても親切だなぁと感慨深く思っていたら、時間はすぐに過ぎていて、

息子たちの帰宅時間でした。

今日の夕飯は寒いので鍋にしようということで、余っていた冷凍ミンチを団子にして、
お鍋に入れちゃっていたら、帰っていた娘が

「ポトフがいい」と注文を付けてきたので、
気分がよかった私は「なら今日はポトフでいい?」と聞けば

「温かければいいよー」と返事が返ってきました。

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本当、鈴木あみさんの話でお財布も暖かくなるのなら

もう一度ご連絡してみようと思いました。